こんにゃくご飯は糖尿病によい(利用者の声から)
こんにゃくご飯に出会い、主食である「ごはん」のよさを見直しました。
「ご飯を炊くときに一緒に入れるだけで、カロリーがカットされるのです」
「おコメ1合に対して、このパック1つでカロリーが30%カットできます」
という宣伝文句につられて試してみた、こんにゃくご飯80gパック。
見た目にはまったくのおコメです。
1 カロリーを30~50%カットできる。
食事制限中でも、いつもと同じ量でカロリーカットが可能である。
2 食物繊維が豊富である。
食物繊維の摂取で、お腹もスッキリする。
3 普段と同じ炊飯でOK
お米に加えて炊飯する。
4 糖尿病など生活習慣病が気になる方に最適である。
低カロリーで、満腹感が得られる。(私にとってはとても重要です)
こんにゃくご飯ダイエットのよさは。
毎日の主食で 無理なく自然に30%~60%カロリーオフできる。
「こんにゃく」から生まれた食物繊維たっぷり!!のごはん
「乾燥粒こんにゃくご飯」は、コンニャク独特の匂いがしない。
澱粉を原料に使用し、ごはんに近い食感である。
主食として食べる時に、カロリーを自然に抑えられる。
こんにゃくは低カロリーで、食物繊維が豊富であることはわかっています。
食物繊維をどうやって摂るか、がテーマである糖尿病の私にはぴったりです。
1日の摂取エネルギー量の約半分、8.5単位を主食であるご飯から摂ります。
主食であるを見直すいい機会です。
白米からこんにゃく飯へ、体により良いごはんに転換することにしました。
私の場合、ごはんは1食140gと制限されています。
白米ですと235kcal、こんにゃくごはんにすると175kcalです。
60kcalの差は、好物にまわすことができます。これですよ。
早速ご飯を炊くときに入れてみました。
こんにゃくから生まれたとありますが、特有の臭みもなく素直に食べられます。
低カロリーながら豊富な食物繊維の摂取という観点から、
こんにゃくが見直されてきています。
こんにゃくダイエットという言葉も聞かれます。
まさに!ごはん革命!!
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